TOKYO, JAPAN / 英語は初級

FEEDME.

JAPAN'S #1 ASPIRING FREELOADER

日本一、外国人にメシを奢られる男になる。

俺はKIMARU。東京に住む41歳、英語は初級。浅草の街で、世界から来た旅行者に自分から声をかけて、メシを奢ってもらっている。目標は、世界中の人に奢られること。正直、奢る側に得はひとつもない。それでも奢ってくれる人を、今日も探している。

INSTAGRAM@kimarukundayoカメラで読み取ってフォロー
0声をかけた人
0奢ってくれた人

WORLD MAP

奢ってくれた国が、黄色く塗られていく。

黄色は、もう誰かが俺に奢ってくれた国。世界中が黄色になるまで、声をかけ続ける。

奢ってくれた人の国

HOW IT WORKS

奢られるまでの流れ

いつ、どこに出没するかは俺の気分しだい。浅草で見かけたら、たぶん声をかけられる。

1

俺から声をかける

英語は初級。カード1枚で突撃する。

2

一緒にメシ

うまい店へ行く。会計はあなた。

3

限定ステッカー

奢ってくれた人にだけ渡す。

4

ごちそうさま

心から「ありがとう」を言う。ここは本気。

5

雑談と記念写真

最後に一緒に写真。OKなら、このサイトの壁にのせる。

WHY?

なんで奢られるのか。

働くのにどうしても慣れなかった男が、自分をブランドにして生きると決めた。

日本で会社を経営していた。仕事も肩書きも、ちゃんとあった。

でも、どうしても「働く」ことに慣れなかった。毎朝同じ場所に行って、決められた時間を過ごす。何年たっても、自分の人生を生きている気がしなかった。

だから決めた。働くのをやめて、俺自身がブランドになる。俺が生きる道は、それしかない。

その一歩目が、この「外国人に奢られる」挑戦だ。英語は初級。持っているのはカメラと度胸だけ。拠点は東京。自分から声をかけて、一緒にメシを食う。世界中の人と、ここから出会っていく。

あなたが奢ってくれた一食は、ただのメシじゃない。KIMARUという男がブランドになっていく物語の、1ページになる。そして壁には、あなたの名前が残る。

さあ、奢ってくれ。それがいちばん面白い応援だ。

I FED KIMARU! limited sticker

STICKER

奢った人しか、持てない。

俺にメシを奢ってくれた人には、限定ステッカーをプレゼントする。金では買えない、「KIMARUに奢った」という証拠だ。

非売品どこにも売ってない。奢ってくれた人にしか渡さない。
その場で手渡し一緒にメシを食ったら、その場で俺が直接わたす。
壁に名前が残るOKをもらえたら、国・日付・写真・Instagramを、このサイトの壁にのせる。

FEEDER WALL

俺に奢ってくれた伝説の人たち

国ごとに並べている。名前を押すと、その人のSNSに飛べる。

次にここにのるのは、あなただ。

FEED ONLINE

東京に来られなくても、奢れる。

海外からでも、ネットで奢れる。メシ代でも、電気代でも、家賃でもいい。俺の暮らしは、世界中の奢りでできている。

ネットで奢る Ko-fiで受付中(PayPalも使える)。

GOODS

グッズ

公式グッズ、販売中。俺が実際に着ているのと同じもの。注文が入ってから1枚ずつ作って届ける。

ショップを見る 色とサイズはショップで選べる。ステッカーだけは非売品(奢ってくれた人限定)。

KIMARU CLUB

無料メンバー登録

メンバーにだけ、俺から直接メールが届く。

  • 🎬 メンバー限定動画
  • 🤫 動画には出せない裏話
  • 🎁 グッズの先行案内とメンバー特典
  • 🎉 プレゼント抽選

FOLLOW

次はどこの国のやつが奢るのか。見とけ。